WindowsLiveメールのアドレス帳をHotmailで使う

WindowsLiveメールをオフライン状態(WindowsLiveIDでサインインしてない状態)で使用するとアドレス帳などがHotmailと一致しません。つまりIE上でホットメール使うときにも、SkyDriveで情報共有するときにも別個にインターネット上にアドレス帳を持つ必要が生じます。
間違いを防ぐためにも、作業上からもWindowsLiveメールはオンライン状態で使いましょう(WindowsLiveIDの登録が必要です)。新しく登録したWindowsLiveIDはWindowsLiveメールの電子メールアカウントへ登録して必要があります。また、万一に備えてアドレス帳をエクスポートしておくと良いと思います。

WindowsLiveメールをオンラインとしてHotmailアドレスを同期する

1.WindowsLiveメールをオンラインとし、Hotmailと同期させる

 1)WindowsLiveメールを起動して、サインインする。2-Hotmailへ

 2)WindowsLiveメールがオンラインになったら、すべての同期をとる3-Hotmailへ

2.Hotmailを起動して、同期状態を確認する

1)IEを起動して、「msn」で検索し、「WindowsLive on MNS」を開き、Hotmailをクリック。
表示された画面で更にHotmailをクリック。
41-Hotmailへ42-Hotmailへ

2)Hotmailの受信トレイ画面が開く(WindowsLiveメールのHotomailアカウントで
受信したメールが表示されている)5-Hotmailへ

3)アドレス帳がWindowsLiveメールのものと同じか確認する6-Hotmailへ

※ WindowsLiveメールは常にWindowsLiveIDにログインした状態で使いましょう

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