SkyDriveのOfficeWebAppsを使ってみました

Windows Live SkyDrive では Office Web Apps が使用できるので、
Web に接続できる場所であればどこからでも、
ブラウザー(インターネットエクスプローラ、以下IE)を使って、
Officeドキュメントの表示(編集)ができます。
言い換えると、SkyDriveに保存したWord、Excel、PowerPointのファイルは、
Officeがインストールされてないパソコンからも表示
(簡単な編集)
できます。

Office2010を使ってPowerPointファイルをSkyDriveへ保存し、
Office Web Appsを使ってスライドショウを実演してみました。

[PowerPointファイルをSkyDriveへ保存]

1.既存のPowerPointドキュメントを開く2-SkydriveWebApp


as

s

s

sa

s

2.SkyDriveへ保存のためサインインする
「ファイル」→「保存と送信」→「Webに保存」→「サインイン」3-SkydriveWebApp4-SkydriveWebApp

3.ファイルをSkyDriveへ保存
SkyDriveのフォルダを選択し、「名前を付けて保存」をクリック。6-SkydriveWebApp
ファイルの名前を記入し、保存。
7-SkydriveWebApp

4.PowerPointファイルが保存されている。8-SkydriveWebApp
9-SkydriveWebApp

[インターネットエクスプローラでスライドショウを行う]

1.Skydriveに移動し、PowerPointファイルの保存されているフォルダを選び、
PowerPointファイルを開く。
10-SkydriveWebApp11-SkydriveWebApp

2.IE画面でPowerPointが開くので、メニューの「スライドショウを開始」をクリック12-SkydriveWebApp

3.スライドショーの実施(クリックして画像を切替てます)

IEでP.Pのスライドショウを実施

a

※ Office 2010 がなくても、ドキュメントを SkyDrive に保存して
Office Web Apps をすぐに使い始めることができます。

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