Windows8のエクスプローラ(USBメモリー)

Windows8のエクスプローラはOfficeワードなどと同じような「リボン」インターフェイスとなりました。そして「タブ」ごとに機能がグループ分けされており、使いやすくなっています。「タブ」は開いているフォルダやファイルにより異なります。画面を広く使うために、「タブ」は折り畳み、非表示とすることもできます。

3-エクスプローラ4-エクスプローラ5-エクスプローラ1-エクスプローラ2-エクスプローラ

a

【USBメモリーでのエクスプローラ(USBメモリーを選択した状態)】

1.ホーム」タブ
USB内に新しいフォルダやファイルを作ったり、USB内のすべてファイルやフォルダの選択/解除などできる6-エクスプローラ

2.「共有」タブ(出来るものはない)7-エクスプローラ

3.「表示」タブ
Windows7と比べてみると、詳細ウィンドウとプレビューウインドウを切り替えて表示させている他、拡張子や隠しファイルの表示/非表示ができる9-エクスプローラ

またフォルダオプションを開くことができる10-エクスプローラ

4.「管理」タブ
USBメモリーの取り外しやフォーマットもできる
11-エクスプローラ

カテゴリー: Windows 8 タグ: パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中