Windows8、標準アプリ「フォト」を使ってみる

Windows8には標準アプリとして、「メール」「フォト」「people」「地図」「SkyDrive」「インターネットエクスプローラ」などがあります。何れも全面画面で動作するもので、スマートフォンやiPadなどのアプリと同じ感じです。
従来からWindows7などパソコンを使ってきた人から見れば機能不足と感じられると思います(従来のデスクトップアプリを使い続けてください)。しかし始めてパソコンを使う人にとっては簡単で使い易いものだと思います。
まったく始めての人は、Windows8アプリでIT情報化時代に対応することからスタートするのは理に適っていると思います。

【標準アプリフォトを使っての、カメラからの取り込み、写真表示まで】

1.スタート画面で「フォト」をクリックし、フォトを起動1-フォト

2.私が持っているすべての写真をみることができる
マイピクチャ、SkyDrive、Facebook、更には同じマイクロソフトIDでログインしているパソコンのマイピクチャにある画像をすべて見ることができる。

10-フォト

 

3.カメラから写真を取り込む
(カメラはパソコンにUSBケーブルで接続して、再生状態にしておく。PCの自動再生はOFF)
3-1フォト画面で右クリックし「アプリバー」を表示して、「インポート」を
ああクリック。開いたデバイス選択画面で、接続したカメラを選択

3-フォト
2-フォト

3-2インポート画面から取り込む
4-フォト

3-3インポート
ああ終了後フォルダを開く
5-フォト

6-フォト

4.フォルダを開く
7-フォト

5.写真の加工など
選択した写真をクリックして開いた
9-フォト

6.スナップ
ストアアプリ(タッチ環境OSアプリ)には、スナップ機能が4分の1程度のコンパクトな画面で表示することもできる(この例では「フォト」と「デスクトップ」。
8-フォト

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カテゴリー: Windows 8, 写真 タグ: , パーマリンク

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