Windows10、2画面(拡張)でタスクビューを確認してみた

パソコンで作業するときは画面が広い方が作業効率が高くなります。例えばブログを書くことを例にとれば、第1画面のブログを消すことなく第2画面の国語辞典が使えます。と云うようなわけで、私はデスクトップを2画面で使っています。
デスクトップをWindows10へバージョンアップする前に、2画面使用の場合のタスクビューの動作をWindows10へ変更済みのラップトップパソコンで試してみました。
第2画面用のモニターは1920×1080のモニターを使ってみました。
結果は当たり前の結果、予想通りでした。2画面でもタスクビューを使えばより便利です。

【第1画面と第2画面にアプリを開いてる状態】
デスクトップ1ではそれぞれの画面で別のアプリを開いています
1-2画面

デスクトップ1をクリックして表示させると、第1第2画面にそれぞれのアプリが表示されます
2-2画面

【第1画面のみにアプリを開いている状態】
デスクトップ2では第1画面のみアプリを開いています
3-2画面

当然第2画面には何も表示されません
4-2画面

【第1画面に二つのアプリ、第2画面には1個のアプリを開いてる状態】
デスクトップ3では第1画面に二つのアプリを、第2画面に1個のアプリを開いてみました
9-2画面

第1画面ではストアアプリとデスクトップアプリが表示されてます。もちろんフルサイズ表示とし、タスクバーからそれぞれ切替表示することもできます。ここでは3つのアプリともカスタムサイズで表示してます。
10-2画面

Windows10で働いてなかったソフトも対応ソフトへバージョンアップされたので、そろそろデスクトップもWindows10へ移行しようかと思っています。

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